ファイル名:0000000_1_0029547002411.doc 更新日時:2012/11/12 14:01:00 印刷日時:12/11/12 14:18
四 半 期 報 告 書
。第97期第2四半期)
ア マ ノ 株 式 会 社
ファイル名:0000000_3_0029547002411.doc 更新日時:2010/11/17 14:08:00 印刷日時:12/11/12 14:18
四 半 期 報 告 書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第27条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織。E).3E9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。
○○○
ファイル名:0000000_4_0029547002411.doc 更新日時:2012/11/12 14:18:00 印刷日時:12/11/12 14:18
目 次
頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ………2
第 企業の概況 ………2 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ……… 第2 事業の状況 ………4
事業等のリスク ………4 2 経営上の重要な契約等 ………4 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4
第 提出会社の状況 ………12
株式等の状況 ………12
2 役員の状況 ………14
第4 経理の状況 ………15
四半期連結財務諸表 ………1【
2 その他 ………2【
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………27
四半期レビュー報告書
確認書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成24 11月9日
四半期会計期間 第97期第2四半期。自の 成24 7月 日の 至の 成24 9月30日)
会社名 アマノ株式会社
英訳名 Amano Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉
本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町275番地
電話番号 。045)401-1441番
事務連絡者氏名 取締役執行役員経営企画本部長 上 野 亨
最寄りの連絡場所 横浜市港北区大豆戸町275番地
電話番号 。045)401-1441番
事務連絡者氏名 取締役執行役員経営企画本部長 上 野 亨
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町2番 号)
株式会社大阪証券取引所
。大阪市中央区北浜一 目 番1【号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
。注) .当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
2.売上高には、消費税等は含まれ おりません。
.潜在株式調整後 株当たり四半期。当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりま せん。
主要な経営指標等の推移
回次
第9【期 第2四半期 連結累計期間
第97期 第2四半期 連結累計期間
第9【期
会計期間
自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日
自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日
自の 成23 4月 日 至の 成24 月31日
売上高 。百万円) 42,【14 43,474 88,14【
経常利益 。百万円) 2,【95 3,184 【,322
四半期。当期)純利益 。百万円) 1,33【 1,【40 2,414
四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 1,714 1,588 1,【31
純資産額 。百万円) 73,271 72,773 72,191
総資産額 。百万円) 103,989 104,544 103,477
株当たり四半期。当期) 純利益金額
。円) 17.45 21.42 31.52
潜在株式調整後 株当たり 四半期。当期)純利益金額
。円) ― ― ―
自己資本比率 。%) 70.3 【9.4 【9.【
営業活動による キャッシュ フロー
。百万円) 4,209 5,7【5 5,974
投資活動による キャッシュ フロー
。百万円) △1,103 △2,083 △1,534
財務活動による キャッシュ フロー
。百万円) △1,【08 △1,770 △3,051
現金及び現金同等物の 四半期末。期末)残高
。百万円) 2【,1【8 27,77【 25,921
回次
第9【期 第2四半期 連結会計期間
第97期 第2四半期 連結会計期間 会計期間
自の 成23 7月 日 至の 成23 9月30日
自の 成24 7月 日 至の 成24 9月30日
株当たり四半期純利益金額 。円) 12.9【 15.94
当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループにおい 営まれ いる事業の内容に重要な変更はあ りません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。 2 事業の内容
第2 事業の状況
当第2四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書 に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第2四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが判断したもの あります。
。1) 経営成績の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、東日本大震災の復興需要等により国内需要は底堅 いものの、欧州債務問 や減速感が見 れる中国経済の動向、円高の長期 等、依然とし 先行き不透 明な状況が続い おります。
このような経営環境 にあ 、当社グループは、新中期経営計画に基 くグロー ル ース の連 結 成 長 戦 略 の も と、市 場 プ ロ ク ト の グ ロ ー ル 展 開、総 合 提 案 ビ ス の 大 に 取 り 組 と と も に、徹底的な顧客ニー の掘り起こしに注力し、原価 減、販管費抑制にも努めました。
業績につい は、売上高は434億74百万円。前 同四半期比2.0%増)となりました。利益につい は、 営業利益29億88百万円。同20.5%増)、経常利益31億84百万円。同18.2%増)、四半期純利益1【億40百万円
。同22.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおり あります。 時間情報システ 事業
当事業部門の売上高は、312億【0百万円 、前 同四半期比2億59百万円の減収。前 同四半期比 0.8%減)、営業利益は31億【5百万円 、同2億3【百万円の増益。同8.1%増)となりました。
情報システ は、国内 はク ウ サービス市場は 大し いるものの、情報関連投資は景気の 先行き不透明感 依然抑制傾向が続き、また市場競 も激 し、事業環境は厳しい状況が続い おります。当社はこのような市場環境に対し 、 ステ ングサービスの開始によりク ウ サー ビスを 充するとともに、システ の所 利用ま のトータルソリューション提案活動を積極 的に展開し、またシステ エン ニアの営業支援体制強 により、需要の掘り起こしに注力し ま いりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前 同四半期に比べ、 ー ウ アは 億 21 百 万 円 増 収 。 前 同 四 半 期 比 5.4% 増 )、ソ フ ト ウ ア は 億 77 百 万 円 減 収 。 同 11.【% 減 )、メ ン テ サ プ イ は 75百 万 円 増 収 。 同 4.8% 増 ) と な り ま し た。 ー ウ ア の 増 収 は、新 商 品 投 入 効 果 および大型物件 注によるもの 、ソフトウ アの減収は、更新物件は増加したものの、新規物件 が減少したことによるもの す。海外の実績は、北米のアキュタイ システ 社は僅 に減収、 欧州の ロスマート社は現地通 ース は増収とな たものの、為替換算レートの変動により減 収 と な り、海 外 全 体 は 2 億 85 百 万 円 減 収 。 同 7.5% 減 ) と な り ま し た。以 上 の 結 果、当 事 業 部 門 の 売上高は92億40百万円。同2.4%減)となりました。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
時間管理機器は、国内 は 価格機を中心に ット 通販売上が増加する一方 、高付加価値機 は投資抑制の影響 需要が伸び悩 、事業環境は厳しい状況が続い おります。当社はこのよう な市場環境に対し 、新販売 ャ ル構築や販売プロ ーション強 により、新規需要の掘り起こ しに注力し まいりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前 同四半期に比べ、震災 復 興 需 要 の 動 も あ り、全体 は 億 22百 万 円 減 収 。前 同 四 半 期 比 7.7% 減 )。ま た、海外 の 実 績 は、北 米、欧 州、ア ア と も に 調 が 続 き、海 外 全 体 は 23 百 万 円 減 収 。 同 3.【% 減 ) と な り ま し た。以上の結果、当事業部門の売上高は19億38百万円。同8.1%減)となりました。
パーキングシステ は、国内 は駐車場内の 1E)照明設備採用による省電力 、太 陽 パ ル設 置による電力自給 な 、駐車場運営 スト削減や環境配慮への取り組 が進行する一方 、場内 の安心 安全に係る対策へのニー も高ま おり、多様 する駐車場経営におい マ メント の重要性が増し き おります。当社はこのような市場環境に対し 、国内グループ会社との連携 による安心 安全 エ をキーワー としたソリューション提案や駐車場情報配信サービスを活用 した駐車場運営の効率 提案等を積極的に展開し、運営 サービスの 大および更新需要の掘り 起こしに注力し まいりました。また、駐輪場、専用 ートシステ 等の新市場 大にも取り組ん まいりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前 同四半期に比べ、駐車場機器は、 大型システ 注減少により 億82百万円減収。前 同四半期比7.5%減)、メンテ サ プ イは70 百万円増収。同1.7%増)となりましたが、グループ会社アマノマ メントサービス株式会社によ る駐車場運営 事業は 調に 大し おり、 車室数は前 度末比10,800 増加。前 度末比 4.7%増)いたしました。海外の実績は、北米はアマノマク ャン社が回復基調となり増収、欧州は 需要 迷が続き減収、ア ア地域は韓国が現地通 ース は増収とな たものの、為替換算レー トの変動により円 ース は減収とな たことが影響し減収となり、海外全体 は 億42百万円減 収。前 同四半期比2.8%減)となりました。以上の結果、当事業部門の売上高は200 億80百万円。同 0.7%増)となりました。
環境関連システ 事業
当事業部門の売上高は、122億13百万円 、前 同四半期比11億19百万円の増収。前 同四半期比 10.1%増)、営業利益は12億14百万円 、同2億22百万円の増益。同22.5%増)となりました。
環境システ は、国内 は事業環境が内需 外需へと需要シフトが鮮明になる中、海外進出す る 日 系 企 業 の 設 備 投 資 は 堅 調 に 推 移 し た も の の、中 国 や 新 興 国 の 一 部 は 景 気 減 速 が 見 れ る な
、事 業 環 境 は 先 行 き 不 透 明 感 が 高 ま り つ つ あ り ま す。当 社 は こ の よ う な 市 場 環 境 の 変 に 対 し
、海外進出企業への販売強 のため、現地スタッフ増強、海外グループ会社との連携強 、さ には北米における事業展開の本格 な 、経営資源を需要のあるとこ へ積極的にシフトさせ、需 要 大に注力し まいりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は国内発の海外需要獲得に よ り、前 同 四 半 期 に 比 べ、汎 用 機 は 億 9【 百 万 円増 収 。 前 同 四 半 期 比 7.7%増 )、大 型 シ ス テ は 4億 94百 万円増 収。同20.4% 増)、メ ンテ サ プ イ は 億35百万 円増収 。同 7.8%増)とな りまし た。海外の実績は、ア ア市場における日系企業の設備投資が堅調 たことに加え、大型システ 案件が増加したことにより、海外全体 は 億3【百万円増収。同44.9%増)となりました。以上の 結果、当事業部門の売上高は8【億19百万円。同15.3%増)となりました。
クリーンシステ は、国内 は清掃管理 スト抑制の長期 により、事業環境は厳しい状況が続 い おります。当社はこのような市場環境に対し 、作業の効率 と品質向上の両立を実現するト ー タ ル ス ト ウ ン 提 案 を 積 極 的 に 実 施 す る と と も に、実 機 に よ る デ ン ス ト レ ー シ ョ ン 活 動 強
、新製品の市場投入により、需要の掘り起こしに注力し まいりました。当第2四半期連結累計 期間の国内実績は、前 同四半期に比べ清掃機器は19百万円減収。前 同四半期比1.9%減)、メン テ サプ イは82 百万円減収。同5.5%減)とな り ま し た。海 外 の 実 績 は、北 米 が 新 製 品 投 入 効 果 に より増収となり、海外全体 は92百万円増収。同11.2%増)となりました。以上の結果、当事業部門 の売上高は35億94百万円。同0.【%減)となりました。
参考情報 所在地別情報
。注) .国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。 2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
。1)ア ア………シン ール、タイ、マレーシア、イン シア、韓国、中国
。2)北米………アメリカ、カナ
。3)欧州………フ ンス、 ル ー、スペイン
海外売上高
。注) .国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。 2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
。1)ア ア………シン ール、タイ、マレーシア、イン シア、韓国、中国
。2)北米………アメリカ、カナ
。3)欧州………フ ンス、 ル ー、スペイン
。4)その他の地域……中 米
.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
。単位 百万円)
売上高 営業利益又は営業損失。△)
第2四半期累計期間
増減
増減率
%
第2四半期累計期間
増減
増減率 成24 %
月期
成25 月期
成24 月期
成25 月期
日本 32,355 33,272 91【 2.8 3,720 3,【37 △82 △2.2 ア ア 3,249 3,520 270 8.3 300 3【9 【9 23.1 北米 4,815 4,954 138 2.9 8 319 310 3,585.2 欧州 3,171 2,81【 △355 △11.2 △90 59 149 ― 計 43,592 44,5【2 970 2.2 3,939 4,38【 44【 11.3 消去
又は全社
△977 △1,088 ― ― △1,458 △1,397 ― ― 連結 42,【14 43,474 859 2.0 2,481 2,988 507 20.5
。単位 百万円) 海外売上高
連結売上高に占める 海外売上高の割合 % 第2四半期累計期間
増減
増減率
%
第2四半期累計期間
増減 成24
月期
成25 月期
成24 月期
成25 月期
ア ア 3,519 3,591 71 2.0 8.3 8.3 0.0 北米 4,75【 4,907 150 3.2 11.2 11.3 0.1 欧州 3,1【4 2,805 △359 △11.4 7.4 【.4 △1.0 その他
の地域
111 5【 △55 △49.4 0.2 0.1 △0.1 計 11,552 11,3【0 △192 △1.7 27.1 2【.1 △1.0 連結売上高 42,【14 43,474
。2) 財政状態の分析
。資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,045億44百万円と前連結会計 度末に比べ10億【【 百万円増加いたしました。これは、主に、 取手形及び売掛金が減少したものの、現金及び預金、原材 料及び貯蔵品等の増加により流動資産が7億21百万円増加し、また、固定資産がリース資産の増加等に より 億45百万増加したことによるもの あります。
。 債)
当第2四半期連結会計期間末における 債合計は、317億71百万円と前連結会計 度末に比べ4億85 百万円増加いたしました。これは、主に、支払手形及び買掛金、未払法人税等が減少したものの、未払 費用等のその他流動 債の増加により流動 債が 億4百万円増加し、また、固定 債がリース債務の 増加等により 億80百万円増加したことによるもの あります。
。純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、727億73百万円と前連結会計 度末に比べ 億 81百万円増加いたしました。これは、主に、その他の包括利益累計額がその他 価証券評価差額金の減 少により88百万円減少したものの、利益剰余金が 億44百万円増加したことによるもの あります。
。3) キャッシュ フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、277億7【百万円と前連結会計 度末に比べ18億55百万円増加いたしました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ フロー の状況とそれ の要因は次のとおり あります。
。営業活動によるキャッシュ フロー)
営業活動によるキャッシュ フローは、57億【5百万円 前 同四半期に比べ15億55百万円の収入の増 加 となりました。これは主に、法人税等の支払額19億28百万円が計上されたものの、税金等調整前四 半期純利益30億27百万円、売上債権の減少21億32百万円、減価償却費18億【1百万円等が計上されたこと によるもの あります。
。投資活動によるキャッシュ フロー)
投資活動によるキャッシュ フローは、△20億83百万円 前 同四半期に比べ9億79百万円の支出の 増加 となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入30億 百万円、 価証券の償還による収 入10億円等が計上されたものの、定期預金の預入による支出3【億98百万円、 価証券の取得による支出 10億円、無形固定資産の取得による支出9億【0百万円、 形固定資産の取得による支出 億71百万円等 が計上されたことによるもの あります。
。財務活動によるキャッシュ フロー)
財務活動によるキャッシュ フローは、△17億70百万円 前 同四半期に比べ 億【1百万円の支出の 増加 となりました。これは主に、配当金の支払額9億95百万円、ファイナンス リース債務の返済に よる支出 億92百万円、短期借入金の返済による支出 億【2百万円等が計上されたことによるもの あ ります。
。4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第2四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更 及び新たに生 た課 はありません。
なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定め おり、その 内容等。会社法施行規則第118条第 号に掲 る事項)は次のとおり あります。
株式会社の支配に関する基本方針
.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
の 当社は、安定的 つ持続的な企業価値の向上が当社の経営にと 最優先課 と考え、その実現 に日々努め おります。し たがいまし 、当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者 は、当 社 の 経 営 理 念、企業 価 値 の 様 々 な 源 泉、当 社 を 支 え る 顧 客、取 引 先 及 び 従 業 員 等 の ス テ ー ク
ル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業 価値 い は株主の皆様の共同の利益を中長期 的に確保 向上させる者 なけれ な ないと考え おります。
上場会社 ある当社の株式は、株主及び投資家の皆様による自由な取引に委 れ いるため、 当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方は、最終的には株主の皆様の 意思に基 き決定されることを基本とし おり、会社の支配権の移転を伴う大量買付けに応 る 否 の判断 も、最 終 的 に は 株 主 の 皆 様 全 体 の 意 思 に 基 き 行 わ れ る べ き も の と 考 え お り ま す。ま た、当 社 は、当社株券等の大量買付け あ も、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益に資す るもの あれ これを否定するもの はありません。
し しなが 、事前に当社取締役会の賛同を得 に行われる株券等の大量買付けの中には、その 目的等 見 企業価値 い は株主の皆様の共同の利益に対する明 な侵害をもた すもの、株 主の皆様に株式の売却を事実上強制するおそれがあるもの、対象会社の取締役会が代替案を提案す るための必要十分な時間や情報を提供しないもの、対象会社が買収者の提示した条件よりも 利な 条件をもた すために買収者との協議 交 を必要とするものな 、対 象会社の企業価値 い は 株主の皆様の共同の利益を毀損するおそれをもた すものも想定されます。
当 社 は、こ の よ う な 当 社 の 企 業 価 値 や 株 主 の 皆 様 の 共 同 の 利 益 に 資 さ な い 大 量 買 付 け を 行 う 者 が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者とし 不適 あり、このような者による大量 買付けに対し は、必要 つ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値 い は株主の皆 様の共同の利益を確保する必要があると考え おります。
.当社の基本方針の実現に資する特別な取組
当 社 は、会 社 支 配 に 関 す る 基 本 方 針 の 実 現 に 資 す る 取 組 と し 、 記 に 記 載 す る も の の ほ
、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益を確保 向 上させるため、次の取組 を行 おります。これ の取組 は、上記 の当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針の実現に資するものと考え おります。
1.当社における当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益の確保 向上に向けた取組 につ い
当社は、昭和 、国産初のタイ レ ー ーの製造を目的とし 創業いたしました。以来、 当 社 は、人 を 取 り 巻 く 時 間 と 環 境 の事 業 領 域 に 徹 し、 人と 時 間 人 と 環 境 を企 業 テ ー マに掲 、 顧客第一主義 の 、就業 給与システ や駐車場管理機器な の時間情報システ 事業と集塵機 集塵装置、清掃機器な の環境関連システ 事業のトップメーカーとし 、社 会に役立つさま まな製品やソフトウ アな を開発 製造し、当社を支える顧客、取引先及び 従 業 員 等 の、多 く の ス テ ー ク ル ー の 厚 い 信 頼 と 高 い 評 価 の 中、業 績 を 伸 す こ と に よ り、当社の企業価値の向上に努め まいりました。
また、当社及び当社グループ各社は、 9.2E 貢 ECO1O低Yの事業領域重視 本業強 得意な 事業領域におけるニッ トップ戦略 不断のリスト キャッシュ フローを ースとした 経営 の4つの不変の戦略を 続しなが 、時代の変 に対応し、常に変わり続けることを伝統 とし まいりました。
当社は、この4つの基本戦略に基 き、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益の確 保 向上を図るべく、持続成長と収益性の向上を実現するためグロー ル ース の連結成長戦 略を推進し おります。
の この連結成長戦略の一環とし 、当社は、海外につい は、米国におい 成19 月に駐車 場管理運営ソフトウ アの開発 販売会社のマク ャン社を、 成22 月に時間情報 就業管 理機器製造会社のアキュタイ システ 社をそれ れ買収し、また、欧州におい は 成20 2月にフ ンスの情報システ 会社の ロスマート社を買収し、それ れの国 地域におけるニ ッ トップ企業を目指し事業領域 大に取り組ん おります。また、ア ア地域におい は、ア アグループ各社と日本との連携を深め、海外進出企業への販売 サービス体制の強 、現地生 産の 大による スト競 力の強 な 成長市場へ経営資源をシフトし事業基 の 充を図 おります。さ に中 米をは めとする新興市場への積極的な市場攻略を推進しグロー ル成長 戦略を加速し まいります。国内市場につい も、当社を取り巻く事業環境、事業構造の変 に 対応するため、国内グループ各社と連携を強 し全事業につい 高品質な総合サービス プロ クト+サービス を推進し 事業領域 大と新市場創造、 スト競 力の強 な 企業価値の 最大 にグループを挙 取り組ん まいります。
これ の施策を実行し、 成2【 月期に売上高1,000億円、営業利益100億円を目指します。
当該計画を実現することが、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益の確保 向上に 資するものと考え おります。
2. ー レート ナンスについ
当社及び当社グループ各社は、当社の企業価値の 続的な向上を図り、一層信頼される企業を 目指すべく、企業倫理と経営の健全性の向上に努め、 ー レート ナンスに重点を置いた 経営に徹し おります。
当社は、これま 、こ れ を実践 推進するため、当社の組織、運営体制を確立させ、事業活 動の推進や業務執行における法令遵 及び企業倫理に基 く行動を徹底し まいりました。
現在の組織、運営体制とし 、当社は、毎月の定例取締役会のほ 、必要に応 機動的に臨 時取締役会を開催し、当社取締役会は、経営に関する重要事項を審議 決定するとともに、業務 執行状況の報告を け、迅速に経営判断をすることが きる体制とな おります。
また、当社監査役会は、非常勤の社外監査役2名を含 監査役4名 構成され おり、各監査 役は、取締役会に出席するほ 、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、取締役の業務執 行を監視することが きる体制とな おります。
さ に、当社は、 ー レート ナンス 体制強 の一環とし 、代表取締役 名と監査役 4名 なる ナンス会議 を設置し、当社及び当社グループ経営における透明性、健全性 及び法令遵 徹底の更なる向上に努め おります。
こ れ の 組 織、運 営 体 制 の 確 立 に よ り、当 社 は、 ー レ ー ト ナ ン ス の 実 効 性 を 確 保 し、公正 透明性の高い経営を実現し おります。
.基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防 するための取組
当社取締役 会は、上記の基本方針に照 し、不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決 定が支配されることを防 するための取組 の一つとし 、当社株式の大規模な買付けを行う際の 一定のルールを設ける必要があると考えました。
そ こ 、当 社 は、 成 20 月 日 開 催 の 当 社 取 締役 会 の 決 議 に 基 き、当社 株 券 等 の 大 量 買 付 行 為 へ の 対 応 策 以 プ ン と い い ま す。 を 導 入 い た し ま し た。そ の 後、当 社 は、 成 20
月27日開催の当社第92回定時株主総会におい 、当該総会後も プ ンを 続し 導入する 否 につい 株主の皆様の 意思を確認させ いた き、 続導入の 承認をいた きました。
プ ンの 効期間は 成23 月29日に開催の当社第95回定時株主総会の終了の時ま とな いたこと 、当社は 成23 月9日開催の当社取締役会におい 、 プ ンの内容を一部変 更 の 上 以 、変 更 後 の プ ン を 本 プ ン と い い ま す。 、 続 す る の 決 議 を 行 い、 成 23
月29日開催の当社第95回定時株主総会におい 、本プ ンの 続導入につい 承認をいた きました。変更後の本プ ンの内容は、 成23 月9日付けプレスリリース 当社株券等の大量 買 付 行 為 へ の 対 応 策 買 収 防 衛 策 の 続 導 入 に 関 す る お 知 せ 当 社 ー ペ ー しttp〔//与与与.amano.続o.すp/.7/p正さ/20110509_継ai上とつ-継oつごi.p正さ に 記 載 の と お り す。な お、以 に お い 使 用 し い る 大 量 買 付 行 為 及 び 大 量 買 付 者 の 内 容 は、本 プ ン に お い 定 義 し お りますの 、併せ 確認く さい。
.上記の各取組 に対する当社取締役会の判断及びその理由 1.基本方針の実現に資する特別な取組 上記 につい
の 上記 基本方針の実現に資する特別な取組 に記載した各取組 は、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益を 続的 つ持続的に確保 向上させるための具体的取組 とし 策定されたもの あり、基本方針の実現に資するもの す。
したがいまし 、これ の各取組 は、基本方針に沿い、当社の株主の皆様の共同の利益を損 なうもの はなく、当社の会社役員の地位の維持を目的とするもの はありません。
2.基本方針に照 し 不適 な者によ 当社 の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防 するための取組 上記 につい
。1)当該取組 が基本方針に沿うもの あること
の 本プ ンは、当社株券等に対する大量買付行為が なされた際に、当該大量買付行為に応 る べき 否 を株主の皆様が判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情 報や時間を確保したり、株主の皆様のために大量買付者等と交 を行うことな を可能とする ことにより、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益を確保 向上するための取組
あり、基本方針に沿うもの あります。
。2)当該取組 が当社の株主の皆様の共同の利益を損なうもの はなく、また、当社の会社役員の 地位の維持を目的とするもの はないこと
当社は、以 の理由により、本プ ンは、当社の株主の皆様の共同の利益を損なうもの は なく、当社の会社役員の地位の維持を目的とするもの はないと考え おります。
ア 買収防衛策に関する指針等を充足し いること
本プ ンは、経済産業省及び法務省が 成17 月27日付 公表した 企業価値 株主共 同 の 利 益 の 確 保 又 は 向 上 の た め の 買 収 防 衛 策 に 関 す る 指 針 に お い 定 め れ た 企 業 価 値 株主共同の利益の確保 向上の原則、 事前開示 株主意思の原則、 必要性 相当性 の原則の 原則を完全に充足し おります。また、企業価値研究会が 成20 月30日付 公表した 近時の諸環境の変 を踏まえた買収防衛策の在り方 の趣 を踏まえた内容にな
おり、合理性を するもの あります。 イ 株主の皆様の意思の重視と情報開示
本プ ンは、当初、当社取締役会の決議に基 い 導入されたもの はありますが、その 直後の 成20 月27日に開催された当社第92回定時株主総会におい 、その 続導入につ い 、株 主 の 皆 様 よ り 承 認 を い た い お り ま す。そ の 後 も 本 プ ン を 続 す る た め に は、当社株主総会におい 、株主の皆様の 承認をいた くことが必要とな おり、本プ
ンの存続につい 株主の皆様の意思が 映されるものとな おります。
また、本プ ンの 効期間満了前 あ も、当社株主総会におい 、本プ ンを廃 す る の決議が行われた場合には、本プ ンはその時点 廃 されることにな おり、この 点 に お い も、本 プ ン の 導 入 及 び 廃 は、株 主 の 皆 様 の 意 思 に 基 く 形 に な お り ま す。
さ に、株主の皆様に、本プ ンの廃 等の判断及び大量買付行為に応 当社株式の売 却を行う 否 につい の判断を適 に行 いた くために、当社取締役会は、大量買付 情報その他大量買付者 提供を けた情報を株主の皆様へ当社取締役会が適当と認める時 期及び方法により開示することとし おります。
ウ 当社取締役会の恣意的判断を排除するための 組 独立性の高い社外者の判断の重視
当社は、本プ ンの導入にあたり、取締役会の恣意的判断を排除するために、独立委 員会を設置し おります。
当社に対し 大量買付行為がなされた場合には、当社取締役会の諮問に応 る形 、 独立委員会が、大量買付行為に対する対抗措置の発動の是非等につい 審議 検討した 上 当社取締役会に対し 勧告し、当社取締役会は独立委員会の勧告を最大限尊重した 上 決議を行うこととされ おり、取締役会の恣意的判断に基 く対抗措置の発動を可 及的に排除することが きる 組 が確保され おります。
合理的な客観的要件の設定
の 本プ ンは、大量買付者が、本プ ンにおい 定め れた大量買付ルールを遵 しな い場合又は大量買付者が、当社の企業価値を著しく損なう場合とし 合理的 つ 細に 定め れた客観的要件を充足した場合にの 発動することとされ おり、この点におい も、当社取締役会による恣意的な対抗措置の発動を可及的に排除する 組 が確保さ れ おります。
エ デッ ン 型やスロー ン 型買収防衛策 はないこと
本プ ンは、当社取締役会により廃 することが きるものとされ いること 、デッ ン 型買収防衛策 取締役会の構成員の過半数を交替させ もなお、その発動を阻 きない買収防衛策 はありません。また、当社は、取締役の任期につい 、期差任期制を 採用し いないため、本プ ンは、スロー ン 型買収防衛策 取締役会の構成員の交替を 一度に行うことが きないため、その発動を阻 するのに時間を要する買収防衛策 もあ りません。
。5) 研究開発活動
当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 億58百万円 あります。
なお、当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はあり ません。
。【) 経営成績に重要な影響を与える要因
当社グループは、時間情報システ 事業及び環境関連システ 事業をグロー ルに展開し おります が、売上高及び営業利益への 献割合は時間情報システ 事業が高くな おります。当社グループの 業績におい 高い割合を する時間情報システ 事業につい 、需要構造の激変、新市場の創出等によ り市場 大が見込まれると予測された場合、新たな競 相手の参入が予想されます。その場合、競 相 手が当社を凌駕する革新的な製品やソリューションをも 参入し、当社グループの市場優位性が し、業績に大きな影響を与える可能性があります。
また、グロー ルな事業展開に伴い、当社グループの業績は海外 の取引を円換算する際に、為替相 場の変動による影響を ける状況にあります。
シ ス テ ソ リ ュ ー シ ョ ン の 提 案 や A85 8aa8 サ ー ビ ス、 ス テ ン グ サ ー ビ ス 等 の ク ウ ビ スを展開する中 、顧客の個人情報等の機密情報を取扱 おります。そのため、 情報セキュリテ 管理規程 に基 く安全管理措置の強 徹底を図り、具体的には、 ー デ スクや外部媒体の暗号
による機密情報漏洩防 措置、定期的なご-せごarninざによる社員教育等、万全を期し おりますが、予 期せ 事態によりそれ 機密情報への侵入及び漏洩が起きた場合には、信用の 等により、当社グル ープの業績に影響を及 す可能性があります。
。7) 経営者の問 認識と今後の方針につい
当社グループは、 9.2E 貢 ECO1O低Yの事業領域重視 本業強 得意な事業領域におけるニッ ト ップ 不断のリスト キャッシュ フローを ースとした経営 を4つの不変の戦略とし 続 し な が 、時 代 の 変 に 対 応 し、変 り 続 け る こ と を 伝 統 と し お り ま す。こ の 4 つ の 基 本 戦 略 を も と に、 成23 4月 ヵ の 新中期経営計画 を策定いたしました。
新 中 期 経 営 計 画 は、グ ロ ー ル ニ ッ ト ッ プ を め し 新 市 場 開 拓 新 興 国 市 場 未 開 拓 市 場 の 攻 略 、拠点別複数事業展開を行うとともに、新規事業の構築を図り、企業価値の最大 を実現するべく 新 グ ロ ー ル 成 長 戦 略 を 推 進 し ま す。本 計 画 の 最 終 度 あ る 成 2【 月 期 に 売 上 高 1,000 億 円 以 上、営業利益100億円以上の業績達成をめ し まいります。
第 提出会社の状況
。1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
。4) イ プ ンの内容 該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 185,47【,000
計 185,47【,000
種類
第2四半期会計期間 末現在発行数。株)
。 成24 9月30日)
提出日現在 発行数。株)
。 成24 11月9日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 81,257,829 81,257,829
東京証券取引所 市場第一部 大阪証券取引所
市場第一部
単元株式数は 100株 あります。
計 81,257,829 81,257,829 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額
。百万円)
資本金残高
。百万円)
資本準備金 増減額
。百万円)
資本準備金 残高
。百万円) 成24 7月 日~
成24 9月30日
― 81,257,829 の― 18,239 ― 19,292
。【) 大株主の状況
。注) 上記のほ 当社所 の自己株式が、4,【【2千株 5.73% あります。
2 上記の所 株式数のうち、信 業務に係る株式数は、次のとおり あります。 日本ト ステ サービス信 銀行。株) 3,【83千株
日本マスタート スト信 銀行。株) 3,002千株
成24 9月30日現在
氏名又は名称 住所
所 株式数
。千株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合。%) ノー ント ストカンパニー。エ
イ イエフシー)サ アカウント アメリカンク イアント
常任代理人 香港上海銀行東京 支店
50 BA3K 897EE9 CA3A7Y WHA79 1O3)O3 E14 539, UK
東京都中央区日本橋 -11-
9,894 12.17
。財)天野工業技術研究所 浜松市北区細江町気賀7955-98 【,071 7.47
第一生命保険。株) 東京都千代田区 楽町 -13- 4,000 4.92
。株) ほ銀行 東京都千代田区内幸町 - - 3,824 4.70
日本生命保険。相) 東京都千代田区丸の内 - - 3,743 4.【0
日本ト ステ サービス 信 銀行。株)信 口
東京都中央区晴海 - -11 3,【83 4.53
ノ ー ン ト ス ト カ ン パ ニ ー エ イ イ エ フ シ ー リ ー エ ス タ ッ ク ス エ グ ゼ ン プ テ ペ ン シ ョ ン ファン
常任代理人 香港上海銀行東京 支店
50 BA3K 897EE9 CA3A7Y WHA79 1O3)O3 E14 539, UK
東京都中央区日本橋 -11-
3,408 4.19
日本マスタート スト 信 銀行。株)信 口
東京都港区浜松町2-11- 3,002 3.【9
東京海上日動火災保険。株) 東京都千代田区丸の内 -2- 2,948 3.【2
。株) 菱東京UFJ銀行 東京都千代田区丸の内2-7- 2,100 2.58
計 ― 42,【75 52.52
。7) 議決権の状況 発行済株式
成24 9月30日現在
。注) 単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式が23株含まれ おります。
自己株式等
成24 9月30日現在
該当事項はありません。
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
。自己保 株式) 普通株式
4,【【2,200
― ―
完全議決権株式。その他)
普通株式
7【,49【,200
7【4,9【2 ―
単元未満株式
普通株式
99,429
― ―
発行済株式総数 81,257,829 ― ―
総株主の議決権 ― 7【4,9【2 ―
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
。株)
他人名義 所 株式数
。株)
所 株式数 の合計
。株)
発行済株式総数 に対する所 株式数の割合。%)
。自己保 株式) アマノ株式会社
横浜市港北区大豆戸町 275番地
4,【【2,200 ― 4,【【2,200 5.73
計 ― 4,【【2,200 ― 4,【【2,200 5.73
2 役員の状況
第4 経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成 19 内 府令第【4号 に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 き、第2四半期連結会計期間 成24 7月 日 成24 9月30日ま 及び第2四半期連結累計期間 成24 4月 日 成24 9月30日 ま に係る四半期連結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人による四半期レビューを け おり ます。
.四半期連結財務諸表の作成方法につい
2.監査証明につい
四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
。単位 百万円) 前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第2四半期連結会計期間
。 成24 9月30日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 28,05【 30,572
取手形及び売掛金
※1
23,754
※1
21,【71
価証券 1,074 1,120
商品及び製品 3,058 2,【48
掛品 707 971
原材料及び貯蔵品 2,424 2,957
繰延税金資産 1,44【 1,2【3
その他 1,871 1,950
貸倒引当金 △128 △1【8
流動資産合計 【2,2【【 【2,987
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 純額 10,742 10,595
機械装置及び運搬具 純額 795 809
工具、器具及び備品 純額 1,095 1,130
土地 7,121 7,139
リース資産 純額 2,51【 3,1【4
建設仮勘定 103 1【1
形固定資産合計 22,375 23,000
無形固定資産
のれん 4,【77 4,3【9
ソフトウエア 1,840 1,419
ソフトウエア仮勘定 34【 981
その他 1,025 1,014
無形固定資産合計 7,889 7,784
投資その他の資産
投資 価証券 4,274 4,292
長期貸付金 1【 13
破産更生債権等 482 381
差入保証金 1,0【9 1,083
繰延税金資産 1,853 1,9【2
長期預金 1,550 1,500
その他 2,155 1,92【
貸倒引当金 △45【 △390
投資その他の資産合計 10,945 10,771
固定資産合計 41,211 41,55【
資産合計 103,477 104,544
。単位 百万円) 前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第2四半期連結会計期間
。 成24 9月30日) 債の部
流動 債
支払手形及び買掛金 10,38【 9,401
短期借入金 1【8 179
リース債務 8【4 1,074
未払法人税等 2,147 1,552
賞与引当金 1,882 1,87【
その他 8,187 9,857
流動 債合計 23,【3【 23,940
固定 債
長期借入金 1,290 1,148
長期未払金 223 212
リース債務 2,552 3,290
繰延税金 債 302 191
退職給付引当金 2,984 2,789
資産除去債務 1【 1【
その他 279 181
固定 債合計 7,【49 7,830
債合計 31,285 31,771
純資産の部 株主資本
資本金 18,239 18,239
資本剰余金 19,5【7 19,5【7
利益剰余金 47,391 48,035
自己株式 △3,719 △3,719
株主資本合計 81,478 82,123
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 △179 △299
為替換算調整勘定 △9,294 △9,2【2
その他の包括利益累計額合計 △9,473 △9,5【1
少数株主持分 18【 211
純資産合計 72,191 72,773
債純資産合計 103,477 104,544
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日)
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日)
売上高 42,【14 43,474
売上原価 23,838 24,201
売上総利益 18,775 19,272
販売費及び一般管理費
販売費 14,【03 14,791
一般管理費 1,【90 1,492
販売費及び一般管理費合計
※1
1【,294
※1
1【,283
営業利益 2,481 2,988
営業外収益
取利息 34 37
取配当金 41 34
取保険金 45 57
為替差益 - 18
持分法による投資利益 21 7
その他 159 9【
営業外収益合計 302 252
営業外費用
支払利息 18 17
為替差損 3【 -
外国源泉税 15 13
その他 17 2【
営業外費用合計 88 5【
経常利益 2,【95 3,184
特別利益
固定資産売却益 1 0
補助金収入 - 7
特別利益合計 1 8
特別損失
固定資産除却損 2 21
固定資産売却損 0 -
投資 価証券評価損 281 5
固定資産圧縮損 - 【
特別退職金 89 131
その他 5 0
特別損失合計 379 1【4
税金等調整前四半期純利益 2,31【 3,027
法人税等 9【2 1,352
少数株主損益調整前四半期純利益 1,354 1,【75
少数株主利益 17 35
四半期純利益 1,33【 1,【40
四半期連結包括利益計算書 第2四半期連結累計期間
。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日)
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 1,354 1,【75
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 △154 △119
為替換算調整勘定 512 2【
持分法適用会社に対する持分相当額 2 5
その他の包括利益合計 3【0 △87
四半期包括利益 1,714 1,588
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 1,【93 1,551
少数株主に係る四半期包括利益 21 3【
。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日)
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 営業活動によるキャッシュ フロー
税金等調整前四半期純利益 2,31【 3,027
減価償却費 1,981 1,8【1
のれん償却額 349 280
退職給付引当金の増減額 △は減少 △2【3 △194
貸倒引当金の増減額 △は減少 3 △25
取利息及び 取配当金 △7【 △71
持分法による投資損益 △は益 △21 △7
支払利息 18 17
為替差損益 △は益 2【 △2
固定資産売却損益 △は益 △1 △0
固定資産除却損 2 21
固定資産圧縮損 - 【
投資 価証券評価損益 △は益 281 5
特別退職金 89 131
補助金収入 - △7
売上債権の増減額 △は増加 1,【45 2,132
たな卸資産の増減額 △は増加 △7【4 △35【
入債務の増減額 △は減少 △159 △1,007
その他の流動 債の増減額 △は減少 3【4 1,184
その他 211 732
小計 【,005 7,729
利息及び配当金の 取額 132 131
利息の支払額 △18 △17
特別退職金の支払額 △25 △153
法人税等の支払額 △1,89【 △1,928
法人税等の還付額 11 3
営業活動によるキャッシュ フロー 4,209 5,7【5
投資活動によるキャッシュ フロー
価証券の取得による支出 △1,053 △1,000
価証券の償還による収入 1,000 1,000
形固定資産の取得による支出 △449 △371
形固定資産の売却による収入 2 2
無形固定資産の取得による支出 △294 △9【0
投資 価証券の取得による支出 △53 △224
貸付けによる支出 △【 △【3
貸付金の回収による収入 1 【3
定期預金の預入による支出 △2,177 △3,【98
定期預金の払戻による収入 2,145 3,008
その他 △219 1【0
投資活動によるキャッシュ フロー △1,103 △2,083
。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日)
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 財務活動によるキャッシュ フロー
短期借入金の返済による支出 △1,728 △1【2
長期借入れによる収入 1,549 -
長期借入金の返済による支出 △17 -
自己株式の取得による支出 △0 △0
ファイナンス リース債務の返済による支出 △408 △592
配当金の支払額 △995 △995
少数株主への配当金の支払額 △8 △18
財務活動によるキャッシュ フロー △1,【08 △1,770
現金及び現金同等物に係る換算差額 58 △5【
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 1,555 1,855
現金及び現金同等物の期首残高 24,【13 25,921
現金及び現金同等物の四半期末残高
※1
2【,1【8
※1
27,77【
続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 該当事項はありません。
会計方針の変更等
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係)
※ の 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 満 期 手 形 の 会 計 処 理 に つ い は、手 形 交 換 日 を も 決 済 処 理 し お り ま す。
なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日 あ たため、次の四半期連結会計期間末日 満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれ おります。
。四半期連結損益計算書関係)
※ のの販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。
。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日) 当第2四半期連結累計期間
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第 四半期連結会計期間より、 成24 4月 日以後に 取得した 形固定資産につい は、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し おります。
これによる当第2四半期連結累計期間の損益への影響は軽微 あります。
当第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日)
税金費用の計算 税金費用につい は、当第2四半期連結会計期間を含 連結会計 度の税 引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税 引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。また見積 実効税率を使用 きない場合は、税引前四半期純損益に一時差異に該当しな い重要な差異を加減した上 、法定実効税率を乗 計算し おります。
前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第2四半期連結会計期間
。 成24 9月30日)
取手形 325百万円 40【百万円
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 当第2四半期連結累計期間
賞与引当金繰入額 1,1【3百万円 1,2【9百万円
退職給付費用 577の 589の
給料及び手当 【,419の 【,332の
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※ のの現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 四 半 期 末 残 高 と 四 半 期 連 結 貸 借 対 照 表 に 掲 記 さ れ い る 科 目 の 金 額 と の 関 係 は、次のとおり あります。
。株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間。自の 成23 4月 日の 至の 成23 9月30日)
.配当金支払額
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの
.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計 度末日と比較し 著しい変動がありません。
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 当第2四半期連結累計期間
現金及び預金 28,845百万円 30,572百万円
価証券 1,255の 1,120の
計 30,100百万円 31,【92百万円
預入期間が 月を超える 定期預金
△2,【7【の △2,91【の 償還期間が 月を超える
価証券
△1,255の △1,000の
現金及び現金同等物 2【,1【8百万円 27,77【百万円
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成23 月29日 定時株主総会
普通株式 995 13 成23 月31日 成23 月30日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成23 11月7日 取締役会
普通株式 995 13 成23 9月30日 成23 12月2日 利益剰余金
当第2四半期連結累計期間。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日)
.配当金支払額
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの
.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計 度末日と比較し 著しい変動がありません。
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 月28日 定時株主総会
普通株式 995 13 成24 月31日 成24 月29日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 11月 日 取締役会
普通株式 995 13 成24 9月30日 成24 12月4日 利益剰余金
。セグメント情報等) セグメント情報
の 前第2四半期連結累計期間。自の 成23 4月 日の 至の 成23 9月30日)
.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
。注) の セグメント利益の調整額△1,439百万円は、各報告セグメントに配分し いない全社費用 あります。全社 費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費 あります。
2 のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。
の 当第2四半期連結累計期間。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日)
.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
。注) の セグメント利益の調整額△1,391百万円は、各報告セグメントに配分し いない全社費用 あります。全社 費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費 あります。
2 のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。
。単位 百万円) 報告セグメント
調整額
。注)
四半期連 結損益計 算書計上 額。注)2 時間情報
システ 事業
環境関連 システ 事業
計 売上高
のの外部顧客への売上高 31,520 11,094 42,【14 ― 42,【14 ののセグメント間の内部
のの売上高又は振替高
― ― ― ― ―
計 31,520 11,094 42,【14 ― 42,【14
セグメント利益 2,929 991 3,920 △1,439 2,481
。単位 百万円) 報告セグメント
調整額
。注)
四半期連 結損益計 算書計上 額。注)2 時間情報
システ 事業
環境関連 システ 事業
計 売上高
のの外部顧客への売上高 31,2【0 12,213 43,474 ― 43,474 ののセグメント間の内部
のの売上高又は振替高
― ― ― ― ―
計 31,2【0 12,213 43,474 ― 43,474
セグメント利益 3,1【5 1,214 4,379 △1,391 2,988
。 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注)のの潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
第97期。 成24 4月 日 成25 月31日ま )中間配当につい 、 成24 11月 日開催の取締 役会におい 、 成24 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを 決議いたしました。
の 配当金の総額のののののののののののののののののののののののののののののの 995百万円 の 株当たりの金額のののののののののののののののののののののののののののの 13円 の 支払請求権の効力発生日及び支払開始日のの 成24 12月4日
項目 。自のの 成23 4月 日
至のの 成23 9月30日) 前第2四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 当第2四半期連結累計期間
株当たり四半期純利益金額 17円45銭 21円42銭
。算定上の基礎)
四半期純利益金額。百万円) 1,33【 1,【40
普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―
普通株式に係る四半期純利益金額。百万円) 1,33【 1,【40
普通株式の期中 均株式数。株) 7【,59【,510 7【,595,804
2 その他
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
成24 月9日
ア マ ノ 株 式 会 社
取 締 役 会 御 中
業 務 執 行 社 員
指定 限責任社員
公認会計士 安 田 弘 幸 ㊞
業 務 執 行 社 員
指定 限責任社員
公認会計士 種 村 隆 ㊞
当 監 査 法 人 は 、金 融 商 品 取 引 法 第 9 条 の 2 第 項 の 規 定 に 基 き 、 経 理 の 状 況 に
掲 れ いるアマノ株式会社の 成24 4月 日 成2 月 日ま の連結
会計 度の第2四半期連結会計期間 成24 7月 日 成24 9月 日ま 及び
第2四半期連結累計期間 成24 4月 日 成24 9月 日ま に係る四半期
連結財務諸表、 すなわち、 四半期連結貸借対照表、 四半期連結損益計算書、 四半期連結包括利益
計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準
に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。 これには、 不正又は誤謬に
よる重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と
判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場
四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 当監査法人は、 が国におい 一般
に公正妥当と認め れる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する
者等に対し 実施される質問、 分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期
レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠し 実施される
度の財務諸表の監査に比べ 限定された手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国に
おい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、 アマノ株式会社
及び連結子会社の 成24 9月 日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第2四半期
連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる
事項がすべ の重要な点におい 認め れな た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、 公認会計士法の規定により記載すべき利害
関係はない。
以 上
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成24 11月9日
会社名 アマノ株式会社
英訳名 Amano Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町275番地
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町2番 号)
株式会社大阪証券取引所
。大阪市中央区北浜一 目 番1【号)
当社代表取締役社長 中島 泉 は、当社の第97期第2四半期。自 成24 7月 日 至 成24 9 月30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたし ました。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
2 特記事項